斜め上の喫茶店

そもそも今日生きていることがアートそのものなのだから、自分の好きなようにアートしたら良いのだ。

自分の体をどう使いこなすかが人生を決めると言っても過言ではない。

さっき、すっごい格好良いフェラーリが停まってたんですよね。

 

でね、バンミ子、こう思ったんですよ。

 

バンミ子には乗りこなせないかなー?あっはっはー、って。

まぁ、あんまりスポーツカーには興味ないんですけどね。笑

 

というかね、ちょっと待ってくださいよ。

 

乗りこなすもなにも、もし運転免許証も持っていなかったりしたら、そもそも車の動かし方もわからないよね?そうなると、その車はもはやただのガラクタだよね!

 

あれ?

これって、人も同じじゃない?

 

なーんて思ったわけですよ。

 

だってそうじゃないですか?

もしも、バンミ子の体の中身が志村けんだったら、今頃女版志村けんだった可能性はかなり高いですよね?アイーン!って!笑

 

そんでもって、もしもバンミ子の中身がめっちゃくちゃネガティブでドロドロの女だったら、そもそも海外になんて出てきてないだろうし、バミ男と結婚もしてなかっただろうし、そう、今のバンミ子は居・な・いということになりますね!

 

それは誰にでも言えることで、つまりなにが言いたいかというと、

 

自分の体をどう使いこなすかが人生を決めると言っても過言ではない。

 

ということです。

 

そう考えると、誰でも無限の可能性を持っている、ということが腑に落ちますよね。

 

そう、人は頭と体の使い方次第であって、可能性は無限大なのです。

 

今うまく行っていない人も、それはただまだ自分の体(潜在意識の使い方含め)の使い方を知らないだけ、とも言えるんじゃないでしょうか。

 

本当は可能性は無限大に秘めているんですよ。

そこのアナタも、あっちのあの人も!

みんな!みんな!

 

そこらじゅうの人々が素晴らしい可能性を秘めていると思うとワクワクしませんか?

あー、楽しい。

 

そういうことですよね。

 

って自己完結してますが、結局のところ人生っていうのはそういうことなんだから、それならそれで、もうとことんこの自分の身体と潜在意識を最大限に活かして楽しみたいな、と思うバンミ子なのでした。

 

今日も楽しい1日をお過ごしください♪

 

バンミ子